◆2016年9月21日に新目元用クリームと新洗浄料シリーズを新発売

先日 クレ・ド・ポーボーテの新製品発表会に行ってきました。 クレ・ド・ポーボーテの主要スキンケアは、今年2月にリニューアルをしていますが、この秋も“目元用”のクリーム
クレ・ド・ポーボーテ クレームコントゥールデジューnをパワーアップして新発売
また、同タイミンングで魅力的な新しい洗浄料を追加して新洗浄料シリーズを発売。
会場は資生堂パーラービルでアマンダの素敵な笑顔とラグジュアリー感のあるしつらえにさすが クレ・ド・ポーボーテという感じでした!新しい商品も追加になって益々 クレ・ド・ポーボーテが充実して楽しみになってきました。

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◆目元の色、立体感、質感にアプローチするハイパフォーマンス“アイクリーム”

さて、目元の悩みと言えば、“しわ”“くま”“乾燥”“はりの低下”“まぶたのたるみ”“目袋”などがありますが、それらはその人の印象年齢を決めている部分ですね。小さなゾーンなのに人はそれらの形や量で年齢を判断する一つの目安にしています。そうなのです、実はエイジングケアでなるべく早めにケアを始めると良いのが目元のケアなのです。
この秋新発売のクレ・ド・ポーボーテ クレームコントゥールデジューnは、目元特有の皮膚生理や構造に加え、骨格や目まわりの組織の違いなどの研究成果を対応し強化されていました。

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目元の皮膚の厚さは、ほおの皮膚に比べると約1/3程度。これだけ薄いとさまざまな外的影響を受けやすくなるのは当たり前ですね。また年齢を重ねるとまぶたが下がってきますが、これは筋肉の付き方や衰えによりハリのある目元状態が保てなくなるから。また、まばたきの回数も人により差はあるものの1日1~2万回もしていて目のまわりにある眼輪筋に垂直に負担をかけしわが発生したりします。さらには最近の研究では“しわ”酵素ゼラチナーゼがコラーゲンを切断して“しわ”を発生する要因になっていることも分かっています。

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これらの研究に対して技術や成分を絶えず刷新して新たにしていく努力は特にハイブランドの使命だと思いますが、今回のクレ・ド・ポーボーテも確かに「美とサイエンス」の結晶化【crystallize(英)】をコンセプトに溶け込むように目元の角層に浸透するテクスチャーや配合成分もトルメンチラエキスなどわくわく魅力的な成分が採用されさらに進化しています。パッケージも今年2月に発売された「ラ・クレームn」と相似形になって美しい輝きがまさに目に眩しいです!

◆2016年9月21日クレ・ド・ポーボーテの新洗浄料シリーズ新発売

続いては、やってくれました クレ・ド・ポーボーテ!スキンケアでとても重要な肌の汚れを落とす物にこだわって、さまざまなタイプの汚れを落とす洗浄料がシリーズとして発売されます!

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スキンケアは肌から不要な物を落とすことから始まりますが、とかく洗浄料は落とす物だからと言う理由で適当な物で済ませてしまいがちな方も多くいます。しかし本来肌に付着する物悪影響物質などは例えば肌の上で化学変化を起こしている分けですから実は丁寧な洗浄が必要になりますし、また肌を洗浄する物はそろそろ新たなステージに来ていて、洗うというより肌のあるべき姿に戻す機能も本格的な対応が求められる時代になりました。

クレ・ド・ポーボーテの新洗浄料シリーズは【①肌ダメージの原因を取り除く、②肌を整え維持する】というアプローチでアイテムは以下7品種の発売。

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今回特に注目したいのが、「レデマキアンドゥ」素肌の時の汚れからメーキャップ汚れまで
あらゆるシーンで使える“メーク落とし機能と洗顔料”の2つの機能を持つ優れ物です。
汚れにスピーディーになじむミルクタイプなので使い方も洗い流し、ティッシュオフなどシーンに合わせても使えます。私はコットンに含ませてジッパー付きビニールに入れて化粧直し用として持ち歩きしたいと思います。

そしてもう一つ、これも クレ・ド・ポーボーテのファンは「待ってました」と声がかかりそうなクレンジングクレイが新発売になります。

こちらは実際使ってみましたが、植物由来の微粒子スクラブがとても肌に心地良くマッサージするようになじませると、肌のすみずみから毛穴付近の古くとれにくい角層が穏やかにするりと取れていくような感じがシンプルで、肌ともども新鮮なリフレッシュ感がありました。こちらは週1~2回の使用でツルツル透明感あふれる肌目指して使いたいと思いました。

魅力的なハイブランドとしてグローバルに輝く クレ・ド・ポーボーテ!さて次のニュースは何でしょうか?益々楽しみなブランドです。
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