『リシュエス』の№19号に取材された記事が掲載されました!

表紙HP

取材の内容は、リシェスの提案するクチュールブランドファッションやハイジュエリーを纏うリシェスな女性に向けてのスキンケア提案の特集ページへの掲載で、

○40代、50代でされてきたスキンケアのなかで、今のご自身の美肌にとって一番鍵となったものは何でしょうか?

○化粧品の可能性をより引き出すために心がけていらっしゃる化粧品のつけ方や、特に肌が疲れているときなどにはこんな付け方をしている裏技、などの、“私ならでは”の化粧品の効かせ方をぜひご伝授ください。

○化粧品以外での質問です。日々の暮らしに取り入れていらっしゃることのなかで、“上質なパールのようなツヤ・輝きをたたえた肌の女性”であることに関係していると思われること、ものを教えてください。

と、いう質問でした。

Richesse-No_19_パール肌

掲載ページは、私以外の著名な憧れの方々の記事もあり、個人的にも大変参考になる内容でした。
掲載されている皆さま
(敬称略)小林照子さん、佐伯チズさん、斎藤薫さん、鈴木ハル子さん
とミルボーテ主宰 松本千加子ですが、大変光栄に思います。

ちなみに、掲載の一部「私の生き方の金言になっている、大好きな名言」があり以下のとおりご披露させていただきました。

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長年美容に携わっている私ですが、肌がキレイやメイクが上手など外見だけの美しさに拘るだけではなく、人との関わりを美しく豊かな人生の糧として大切にして生きることをモットーとしておりますが、大好きな名言をいつも頭に生きております。それは、

美しい唇であるためには、美しい言葉を使いなさい。
美しい瞳であるためには、他人の美点を探しなさい。

オードリーヘプバーンの言葉です。

機会がありましたら、ぜひ手にとりご覧いただけると幸いです。

それにしても、ラグジュアリーな雑誌『リシェス』は、毎号その取材力におどろかされます。

今号も、見るだけで心躍る豊な時間と、まるでそこにいるような空気感のある多彩なページ編集に本物と上質を貫くハースト婦人画報社に敬服いたします。

せっかくなので、今号の特集ページをリシュエさまより画像をお借りして、ご紹介をさせていただきたいと思います。

本物のアートが息づく街 麗しのフィレンツェへ

Richesse-No_19_フィレンツェ

新しい時代が始まる銀座

リシェス№19ginza

大人こそ、トレンドで美しく

Richesse-No_19_オートクチュール

白シャツにジュエリーを重ねて

Richesse-No_19_isyatu

艶めくカラーバッグを携えて

Richesse-No_19カラー

他にも素敵な、リシェスならではの上質な記事が多々あります。

ミルボーテとしても気になる、今一押しのマチュアスキンに向けたスキンケアの特集ページも見逃せません。

今号で取材された、“私ならでは”の化粧品の効かせ方をぜひご伝授ください。については、この秋から新たなプログラムで始まる美容講座の中でレッスンをご受講いただけます。

また、近いうちに初心者さんの5分でつけられるようになる「つけまつ毛」講座の開催についてお知らせいたしますので、
どうぞどちらもご期待ください。

では、またお会いしましょう。