エイジングを自らデザインする時代4Dが叶える確かな「はり」

いよいよ「はり」に対応する美容液もここまで来たのか?という嬉しい情報を知ったのは昨年末の クレ・ド・ポー ボーテのプレス発表会でした。

 クレド新美容液

席に用意されていたプレスリリースには、エイジングをデザインする新時代のはりのスペシャリスト「 クレ・ド・ポー ボーテ セラムラフェルミサンS」発売とあり、一瞬で興味深々になりました。

しかも クレ・ド・ポー ボーテですから、早く技術解説を聞きたいと思ったものでしたが、この日の クレ・ド・ポー ボーテ研究所の石松所長の講演は案の定ワクワクする内容でした。


ヒントは美容医療のテクニック!

肌のはりを出すセラム(美容液)は、まず肌の土台の各層への一斉アプローチで、確実な実感へと導く技術が凄い!

通常、肌の土台というと化粧品のサイエンスではコラーゲンが90%占める「真皮層」までの対応でも極めて難しいはずが、このセラムはその下の皮下組織まで働きかけるという。

皮下組織と言えば筋肉や脂肪の層で、このセラムの開発にあたって着目したのは、美容医療の「シワ」や「たるみ」を解決するサーマクール等のレーザー治療の要領で本来は化粧品では届かないような深層部まで働きかけ各層を一気に強化できないかと考えたヒントになっています。

でも、サーマクールやレーザーは根気もいるしダウンタイムや不安もあるけれど、これがただ「つけるだけ」で「はり」が叶えられたらそれは美容医療を超えるものと言えるのではないでしょうか!

クレド美容液

3Dの革命知見!治療系遺伝子の発現に寄与するある成分を発見!
劇的な進化を遂げたセラムの新しい知見は、肌のはりを司る真皮治癒力が高まる技術です。肌のはりをつくるのは真皮のコラーゲンのケアは要の一つ。

このセラムは真皮幹細胞内の治癒系遺伝子が発現し真皮の治癒力が高まることを発見し、この対応として治癒系遺伝子の発現を促す特定の成分を配合しています。

これによってセラムの3Dの技術が確立されています。

技術の考え方は
① 真皮の自己再生力をサポート
② 良質なコラーゲン線維で満たし弾力のある真皮構造を作る。
③ 皮働下組織(筋肉・脂肪)を強化し肌を下から持ちあげる。
④ 血促液循環を促して、肌に透明感・血色感を与える。
これらの立体的な働きかけで、重力に負けず肌の内側をふっくら「はり」の見える化
を目指すセラムなのです。


3D+1D=4Dの1D技術は“コルセット?!

クレ・ド・ポー ボーテの研究の醍醐味は、スキンケアでも“見える化”です。メイクと違って目にみえにくい効果のスキンケア、したがって クレ・ド・ポー ボーテの技術研究は「何故、はりが無い肌に見えるのか?」を徹底して研究しています。
そこで、発見したのが「はりの無い肌はキメ1つひとつが伸びてしまっている」こと。この状態によって毛穴や小じわが目立ってしまっていることから、伸びてしまっているキメを
① 引きしめて
② 固定して
③ 持ちあげる というコルセットのような複合的な働きかけのメカニズムが有効だということに着眼しています。

クレ・ド・ポー ボーテ セラムラフェルミサンSに1Dとして採用されている技術がコルセットのように引きしめて固定しながらも、柔らかく肌表面に密着し一体化することで肌の乱れたキメをミクロ単位で包むように引きしめる新成分「スキンタイトニングベース」です。
これが、1Dの正体で、使うと分かる目に見える肌の「はり」を実現しています。


テクスチャーは、上質なクリームのような美容液!


クレド美容液テクスチャー

美容医療のテクニックに着想を得て、肌の深部まで届ける「4Dはり」の美容液。そう、ただつけるだけではりが見え実感できるからこそ、つける時には肌につける美容を実践することでさらなる「はり」を極めることができるのです。

そもそも肌表面が伸びてしまうとどこかに伸びた肌がたまります。それが法令線となり下顎のもたつきとなるので、イラストのようなつけ方をしてみることがオススメの使い方。
セラムラフェルミサンSを使う度にほんのひと技加える習慣が、さらに美しい「はり」のデザインに仕上げてくれるのです。
クレド美容法

気持ちを込めて行う美容法はミルボーテでもオススメしていますが、セラムラフェルミサンSのテクスチャーは、まるで上質なクリームを伸ばすような極上のテクスチャーです。

まだまだ寒い日が続く2月3月の肌は、乾燥に血流も悪くなる環境で肌老化の加速も気をつけなければいけません。ぜひ クレ・ド・ポー ボーテの新美容液を味方につけて肌のはりとともに気持ちにもハリをもって生きたいですね!

クレ・ド・ポー ボーテのセラムラフェルミサンS(医薬部外品)40g 32,400円(税込)レフィル40g(31,860円)は
全国の百貨店、化粧品専門店などで発売です。

クレ・ド・ポー ボーテのwebサイトは コチラ